

OWN BRAND 01
Project
LEAMO|運動を起点に、
LEAMO|運動を起点に、
子どもが自分で成長する力を育てる。
LEAMOは、AEGIS SOCIAL IMPACTが企画・開発する自社ブランドです。
体操・トランポリンなどの運動を中心とする「MOVE」。
自ら考え、計画し、学ぶ「LEARN」。
そして、目標設定から行動、振り返り、次の行動へつなげる「DREAM CYCLE」。
これらを組み合わせ、子どもたちの自主性、計画性、挑戦する力を育てる新しい基礎教育のカタチを目指しています。
体を動かす。
目標を持つ。
挑戦する。
できたこと、できなかったことを振り返る。
そして、次に何をするかを自分で考える。
MOVE × LEARN × DREAM CYCLE
運動や学習そのものだけでなく、目標設定から行動、振り返り、次の行動へとつなげる成長のサイクルを重視しています。
LEAMOは、単に「体操教室をつくろう」という発想から生まれたものではありません。
子どもの教育ニーズ、保護者の生活スタイル、土地・建物の活用、施設の運営効率、事業としての持続可能性。
それらを組み合わせながら、新しい事業モデルとして創り上げています。
LEAMOは、すべての土地にご提案する商品ではありません。
AEGIS SOCIAL IMPACTが「エリア特性 × 社会ニーズ × 土地活用」から事業を設計する考え方を形にした、最初の事業事例です。
AEGIS SOCIAL IMPACTが「エリア特性 × 社会ニーズ × 土地活用」から事業を設計する考え方を形にした、最初の事業事例です。
LEAMOは、AEGIS SOCIAL IMPACTの事業づくりを体現する最初の自社ブランドです。
For land owners
この土地を、どう活かすか。

この土地を、どう活かすか。
そこから、一緒に考えます。

土地を持っていても、活用方法は一つではありません。
賃貸住宅にする。売却する。駐車場にする。店舗を誘致する。
もちろん、それも選択肢です。
しかし、その土地の場所、広さ、周辺環境、人口、学校、交通、地域のニーズによっては、もっと適した事業があるかもしれません。
AEGIS SOCIAL IMPACTは、最初から特定の事業を当てはめるのではなく、
「この土地だからこそ、何ができるか」から考えます。
こんなご相談から始められます
空いている土地があるが、何に使うのがよいか分からない
相続した土地や建物の活用方法を考えたい
アパート・マンション以外の土地活用も検討したい
既存建物を建て替えるべきか、そのまま活用できるか相談したい
将来の相続・資産承継も含めて考えたい
地域に必要とされる事業をつくりたい
活用方法が決まっていなくてもご相談いただけます