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アイジスソーシャルインパクト株式会社AEGIS SOCIAL IMPACT Co., Ltd. 聞いてみる

相続税対策が、できなくなった?

それじゃ、この土地、次なにする?

相続税対策を見直したい土地オーナーさんへ。アパートや駐車場だけではない、事業を組み合わせた土地活用を一緒に考えます。

相続税が減らなくなったのに、まだアパートですか?それとも、しばらく駐車場にして、いつか売りますか?でも——それじゃ、ちょっともったいない。

この土地で何ができるか、聞いてみる

まだ何も決まっていなくてOK。市区町村とだいたいの広さだけでも大丈夫です。

※制度は変更される場合があります。個別の適用は条件により異なります。

青空の下、緑の中を駆け抜ける子どもと、朝日に照らされる街並み

その土地には、
まだ別の使い方があるかもしれません。

実は、その土地に合った事業が見つかれば、
今からでも、新しい相続税対策の可能性が生まれるかもしれません。

だからこそ大切なのは、
「何を建てるか」から考えることではありません。

「この場所で、何ができるか」。

AEGIS SOCIAL IMPACTは、
そこから土地活用を考えます。

土地活用って、
だいたいこの会議になりません?

「とりあえず
アパートですかね?」
Aさん
「駐車場に
しておきます?」
Bさん
「もう売っちゃいます?」
Cさん
ちょっと待った。

もちろん、どれも立派な選択肢です。

でも、最初から3択にしなくてもいい。

その土地の周りには誰が住んでいて、何が足りなくて、どんな場所なら人が集まるのか。
そこから考えれば、4つ目、5つ目の選択肢が見つかるかもしれません。

教育
介護
健康
生活サービス
まだ名前のない何か

土地にも、
けっこう性格があります。

同じ土地でも、場所が変われば、できることも変わります。
だから私たちは、「土地」だけを見ません。

この土地 駅 学 公 住
駅から近い土地。 車で来やすい土地。
緑に囲まれたガラス張りの建物(学校が多いエリアのイメージ)
学校が多い土地。
並木のある住宅地の集合住宅(子育て世帯が多いエリアのイメージ)
子育て世帯が多い土地。
車いすの高齢の女性と笑顔で話すスタッフ(高齢者が多い地域のイメージ)
高齢者が多い地域。
山と湖を望む、ゆったりした住宅地(人通りは少ないが広さのある土地のイメージ)
人通りは少ないけれど、広さがある土地。

見るのは、この組み合わせ。

“駅徒歩○分”だけでは、土地の性格は分かりません。

あなたの土地、
どんなタイプ?

当てはまるものを、気軽にタップしてみてください。

その土地、まだ伸びしろがあるかもしれません。

診断ではなく、お話のきっかけです。正解・不正解はありません。

この土地の可能性を聞いてみる

私たち、
建物を売る会社ではありません。

AEGIS SOCIAL IMPACTが考えるのは、「何を建てるか」だけではありません。
気になることは、全部一度テーブルの上に並べます。

全部、並べる。
土地
建物
周辺人口
学校
交通
競合
地域のニーズ
オーナーの
ご希望
「この組み合わせなら、何ができる?」
その場所だけの答え

土地 + 人 + 街 + ニーズ + 事業 = その場所だけの答え

AEGIS SOCIAL IMPACTとは?

AEGIS SOCIAL IMPACTは、土地の立地、エリア特性、地域ニーズ、オーナーの資産状況、相続・承継の方向性、事業の可能性を組み合わせて、アパートや駐車場だけではない「事業を組み合わせた土地活用」を企画する会社です。

「何を建てるか」からではなく、「この場所で、何ができるか」から逆算して考えるのが特徴です。必要に応じて、Aegisグループの税務・ファミリーオフィス・資産承継・不動産の知見も活用します。

AEGISが土地活用を
考える5つの視点

土地の使い道を決める前に、まずこの5つを見ます。

  1. 土地の立地・広さ

    駅からの距離、道路の状況、広さや形。まずは土地そのものの条件を見ます。

  2. エリア特性・人口動態

    周辺にどんな人が暮らし、これからどう変わっていくか。子育て世帯の多い街か、高齢化が進む街かも見ます。

  3. 地域で不足しているサービス

    教育、介護、健康、生活サービス。その地域に、まだ足りていないものは何かを探します。

  4. オーナーの資産・相続・承継方針

    ご家族への引き継ぎ方や、資産全体の考え方も一緒に整理します。

  5. 事業運営と将来の出口

    誰が運営するのか。将来、どんな状態にしておきたいのか。続けやすい形かどうかまで考えます。

5つ全部、最初から分かっていなくて大丈夫です。

こんなのも、
土地活用。

体育館で元気に体を動かす子ども(LEAMOの事例)

子どもが集まる場所。

LEAMO運動 × 学習 × DREAM CYCLE
高齢の女性と笑顔で話すスタッフ(介護・福祉の事業のイメージ)

高齢者が安心して通える場所。

介護・福祉地域の暮らしを支える事業
木の温もりのある明るい共有スペース(健康・生活サービスの事業のイメージ)

毎日の暮らしが、ちょっと便利になる場所。

健康・生活サービス日常に必要とされる事業
朝日が差し込む空と、これから広がる街(まだ名前のない新しい事業のイメージ)

まだ名前のない事業。

NEW BUSINESSその土地、その地域だからこそ生まれる新しい事業

土地活用=建物の種類を選ぶこと。ではありません。

土地から、新しい事業をつくる。
それも土地活用です。

たとえば、
子どもが走り回る土地活用。

土地活用事例|子ども向け運動×学習施設「LEAMO」

AEGIS SOCIAL IMPACTが最初に生み出した自社事業が、LEAMOです。子ども向けの運動×学習施設で、地域の子育てニーズに合わせて、土地・建物と事業運営を組み合わせています。

MOVE体操やトランポリンを楽しむ
LEARN自分で考え、学ぶ
DREAM CYCLE目標を持ち、振り返る

もともと、「体操教室を作ろう」から始まったわけではありません。

その地域の子どもたち、保護者の暮らし、土地・建物、運営効率。それらを組み合わせていった結果、LEAMOという事業になりました。

こうした土地活用では、オーナーさん自身が必ずしも事業を運営する必要はありません。事業の組み方は、土地やオーナーさんによって変わります。

先に答えがあったのではなく、考えた結果、答えができた。
LEAMO公式サイトを見る
体育館で跳ぶ子ども(LEAMOのイメージ)
青空の下で笑顔で走る子ども(LEAMOのイメージ)
明るい木造の室内(LEAMOのイメージ)
緑に囲まれた明るい施設(LEAMOのイメージ)
木漏れ日の中で重ねられた手(土地の「その先」を一緒に考えるイメージ)
緑豊かな街並み

もちろん、土地の
「その先」も考えます。

土地活用は、「儲かるか、儲からないか」だけでは決まりません。

  • この土地をこれからどうするのか。
  • ご家族にどう引き継ぐのか。
  • 事業を始めたら誰が運営するのか。
  • 将来、どういう状態にしておきたいのか。

AEGIS SOCIAL IMPACTは、Aegisグループのファミリーオフィス・税務・資産承継の知見も活かしながら、土地の“今日”だけではなく、その先まで一緒に考えます。

アイジスソーシャルインパクト株式会社 代表取締役 保手浜 洋介

土地の話から、税金の話まで。
だいたい話がつながります。

保手浜 洋介Yosuke Hotehama

アイジスソーシャルインパクト株式会社 代表取締役
公認会計士・税理士・行政書士・宅地建物取引士

金融、会計、税務、相続、事業承継、不動産。長年さまざまなオーナーのご相談を受けてきました。

だから、

土地だけ税金だけ事業だけ

で考えない。いろいろな話を一度つなげてから、そのオーナーに合う形を考えます。

まだ答えがなくても大丈夫です。一緒に考えるところから始めます。

こんなこと、
聞いてもいいですか?

土地オーナーさんから、よく聞かれること。

相続税対策としてアパートを建てるメリットは、以前より小さくなったのですか?

一概には言えませんが、「とりあえずアパート」という考え方は、見直す価値があります。

相続税の評価への影響は、土地の状況、ご家族構成、保有している資産、その時点の制度などによって異なります。アパートを建てるかどうかも含め、個別に検討することが大切です。

アパートや駐車場以外には、どんな土地活用がありますか?

教育、介護、健康、生活サービスなど、地域で必要とされている事業と組み合わせた土地活用があります。

何が向いているかは、土地の立地・広さ、周辺の人口やニーズによって変わります。たとえば、子ども向けの運動×学習施設「LEAMO」も、そのひとつです。

土地活用に「事業」を組み合わせるとは、どういうことですか?

「何を建てるか」だけでなく、「そこでどんな事業を行うか」まで含めて、土地活用を考えることです。

その土地の周辺にどんな人が暮らし、どんなサービスが足りないのかを見たうえで、土地・建物と事業をセットで企画します。

まだ何をするか決まっていなくても、土地の場所とおおよその広さだけでも相談できますか?

はい、何も決まっていない段階から、市区町村とおおよその広さだけでもご相談いただけます。

「この土地、何かに活かせないかな」くらいの状態で大丈夫です。相談は無料です。

オーナー自身が事業を運営する必要がありますか?

必ずしもオーナー自身が運営する必要はありません。

土地・建物の所有と事業運営を分ける方法も含めて、その土地とオーナーに合う形を検討します。

土地を売却せずに活用する方法も検討できますか?

はい、売却せずに活用する方法も含めて検討できます。

売却するかどうかも含めて、ご家族への引き継ぎや将来の方針とあわせて、一緒に整理します。

相続や承継も含めて相談できますか?

はい、土地活用とあわせて、相続や承継のことも一緒にご相談いただけます。

Aegisグループのファミリーオフィス・税務・資産承継の知見も活かしながら、土地の“今日”だけでなく、その先まで考えます。税務上の取扱いは条件により異なるため、個別に確認しながら進めます。

税理士・不動産会社・ハウスメーカー・金融機関などの立場からも相談できますか?

はい、専門家・事業者の方からのご相談も受け付けています。

オーナー様の土地情報のご紹介や、事業連携のご相談が可能です。ページ内の「専門家・事業者の方へ」からご連絡ください。

※税務に関する内容は一般的な考え方です。個別の適用は、土地・資産・ご家族の状況や、その時点の制度などの条件により異なります。

で、この土地
どうしましょう?

まだ活用方法が決まっていなくても、もちろん大丈夫です。

「この土地、何かに活かせないかな」

くらいの気持ちから、どうぞ気軽にお話しください。所在地と、おおよその広さが分かれば、まずは十分です。

この土地について話してみる

相談無料 / まだ何も決まっていなくてOK

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専門家・事業者の方へ

  • ハウスメーカー
  • 不動産会社
  • 税理士
  • 金融機関

提案の引き出しに、「事業」という選択肢を。

相続対策の提案が難しくなってきたオーナー様、いませんか? そんなときは気軽にご相談ください。土地の情報を教えてもらえれば、その土地に合う事業の可能性を一緒に考えます。

  • アパート・マンション以外の選択肢をエリアの特徴と地域のニーズから、その土地に合う事業を考えます。
  • 企画から開業・運営まで事業パートナーとも連携しながら、ちゃんと事業として動くところまでカタチにします。
  • 税務・資産承継の知見もファミリーオフィス・税務・不動産に強いAegisグループの視点で、まるっと整理します。
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緑の木々を望む、ガラス張りの明るい会議室(専門家・事業者との打ち合わせのイメージ)

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人×資産×エリア特性×事業

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まだ答えがない土地に、新しい選択肢を。

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