
相続税対策が、できなくなった?
それじゃ、この土地、次なにする?
相続税対策を見直したい土地オーナーさんへ。アパートや駐車場だけではない、事業を組み合わせた土地活用を一緒に考えます。
相続税が減らなくなったのに、まだアパートですか?それとも、しばらく駐車場にして、いつか売りますか?でも——それじゃ、ちょっともったいない。
この土地で何ができるか、聞いてみるまだ何も決まっていなくてOK。市区町村とだいたいの広さだけでも大丈夫です。
※制度は変更される場合があります。個別の適用は条件により異なります。

その土地には、
まだ別の使い方があるかもしれません。
実は、その土地に合った事業が見つかれば、
今からでも、新しい相続税対策の可能性が生まれるかもしれません。
だからこそ大切なのは、
「何を建てるか」から考えることではありません。
「この場所で、何ができるか」。
AEGIS SOCIAL IMPACTは、
そこから土地活用を考えます。
土地活用って、
だいたいこの会議になりません?
アパートですかね?」
しておきます?」
もちろん、どれも立派な選択肢です。
でも、最初から3択にしなくてもいい。
その土地の周りには誰が住んでいて、何が足りなくて、どんな場所なら人が集まるのか。
そこから考えれば、4つ目、5つ目の選択肢が見つかるかもしれません。
土地にも、
けっこう性格があります。
同じ土地でも、場所が変われば、できることも変わります。
だから私たちは、「土地」だけを見ません。




見るのは、この組み合わせ。
あなたの土地、
どんなタイプ?
当てはまるものを、気軽にタップしてみてください。
私たち、
建物を売る会社ではありません。
AEGIS SOCIAL IMPACTが考えるのは、「何を建てるか」だけではありません。
気になることは、全部一度テーブルの上に並べます。
ご希望
土地 + 人 + 街 + ニーズ + 事業 = その場所だけの答え
AEGIS SOCIAL IMPACTとは?
AEGIS SOCIAL IMPACTは、土地の立地、エリア特性、地域ニーズ、オーナーの資産状況、相続・承継の方向性、事業の可能性を組み合わせて、アパートや駐車場だけではない「事業を組み合わせた土地活用」を企画する会社です。
「何を建てるか」からではなく、「この場所で、何ができるか」から逆算して考えるのが特徴です。必要に応じて、Aegisグループの税務・ファミリーオフィス・資産承継・不動産の知見も活用します。
AEGISが土地活用を
考える5つの視点
土地の使い道を決める前に、まずこの5つを見ます。
土地の立地・広さ
駅からの距離、道路の状況、広さや形。まずは土地そのものの条件を見ます。
エリア特性・人口動態
周辺にどんな人が暮らし、これからどう変わっていくか。子育て世帯の多い街か、高齢化が進む街かも見ます。
地域で不足しているサービス
教育、介護、健康、生活サービス。その地域に、まだ足りていないものは何かを探します。
オーナーの資産・相続・承継方針
ご家族への引き継ぎ方や、資産全体の考え方も一緒に整理します。
事業運営と将来の出口
誰が運営するのか。将来、どんな状態にしておきたいのか。続けやすい形かどうかまで考えます。
5つ全部、最初から分かっていなくて大丈夫です。
こんなのも、
土地活用。


高齢者が安心して通える場所。
介護・福祉地域の暮らしを支える事業
毎日の暮らしが、ちょっと便利になる場所。
健康・生活サービス日常に必要とされる事業
まだ名前のない事業。
NEW BUSINESSその土地、その地域だからこそ生まれる新しい事業土地活用=建物の種類を選ぶこと。ではありません。
土地から、新しい事業をつくる。
それも土地活用です。
たとえば、
子どもが走り回る土地活用。
土地活用事例|子ども向け運動×学習施設「LEAMO」
AEGIS SOCIAL IMPACTが最初に生み出した自社事業が、LEAMOです。子ども向けの運動×学習施設で、地域の子育てニーズに合わせて、土地・建物と事業運営を組み合わせています。
もともと、「体操教室を作ろう」から始まったわけではありません。
その地域の子どもたち、保護者の暮らし、土地・建物、運営効率。それらを組み合わせていった結果、LEAMOという事業になりました。
こうした土地活用では、オーナーさん自身が必ずしも事業を運営する必要はありません。事業の組み方は、土地やオーナーさんによって変わります。
先に答えがあったのではなく、考えた結果、答えができた。





もちろん、土地の
「その先」も考えます。
土地活用は、「儲かるか、儲からないか」だけでは決まりません。
- この土地をこれからどうするのか。
- ご家族にどう引き継ぐのか。
- 事業を始めたら誰が運営するのか。
- 将来、どういう状態にしておきたいのか。
AEGIS SOCIAL IMPACTは、Aegisグループのファミリーオフィス・税務・資産承継の知見も活かしながら、土地の“今日”だけではなく、その先まで一緒に考えます。

土地の話から、税金の話まで。
だいたい話がつながります。
保手浜 洋介Yosuke Hotehama
アイジスソーシャルインパクト株式会社 代表取締役
公認会計士・税理士・行政書士・宅地建物取引士
金融、会計、税務、相続、事業承継、不動産。長年さまざまなオーナーのご相談を受けてきました。
だから、
で考えない。いろいろな話を一度つなげてから、そのオーナーに合う形を考えます。
まだ答えがなくても大丈夫です。一緒に考えるところから始めます。
こんなこと、
聞いてもいいですか?
土地オーナーさんから、よく聞かれること。
相続税対策としてアパートを建てるメリットは、以前より小さくなったのですか?
一概には言えませんが、「とりあえずアパート」という考え方は、見直す価値があります。
相続税の評価への影響は、土地の状況、ご家族構成、保有している資産、その時点の制度などによって異なります。アパートを建てるかどうかも含め、個別に検討することが大切です。
アパートや駐車場以外には、どんな土地活用がありますか?
教育、介護、健康、生活サービスなど、地域で必要とされている事業と組み合わせた土地活用があります。
何が向いているかは、土地の立地・広さ、周辺の人口やニーズによって変わります。たとえば、子ども向けの運動×学習施設「LEAMO」も、そのひとつです。
土地活用に「事業」を組み合わせるとは、どういうことですか?
「何を建てるか」だけでなく、「そこでどんな事業を行うか」まで含めて、土地活用を考えることです。
その土地の周辺にどんな人が暮らし、どんなサービスが足りないのかを見たうえで、土地・建物と事業をセットで企画します。
まだ何をするか決まっていなくても、土地の場所とおおよその広さだけでも相談できますか?
はい、何も決まっていない段階から、市区町村とおおよその広さだけでもご相談いただけます。
「この土地、何かに活かせないかな」くらいの状態で大丈夫です。相談は無料です。
オーナー自身が事業を運営する必要がありますか?
必ずしもオーナー自身が運営する必要はありません。
土地・建物の所有と事業運営を分ける方法も含めて、その土地とオーナーに合う形を検討します。
土地を売却せずに活用する方法も検討できますか?
はい、売却せずに活用する方法も含めて検討できます。
売却するかどうかも含めて、ご家族への引き継ぎや将来の方針とあわせて、一緒に整理します。
相続や承継も含めて相談できますか?
はい、土地活用とあわせて、相続や承継のことも一緒にご相談いただけます。
Aegisグループのファミリーオフィス・税務・資産承継の知見も活かしながら、土地の“今日”だけでなく、その先まで考えます。税務上の取扱いは条件により異なるため、個別に確認しながら進めます。
税理士・不動産会社・ハウスメーカー・金融機関などの立場からも相談できますか?
はい、専門家・事業者の方からのご相談も受け付けています。
オーナー様の土地情報のご紹介や、事業連携のご相談が可能です。ページ内の「専門家・事業者の方へ」からご連絡ください。
※税務に関する内容は一般的な考え方です。個別の適用は、土地・資産・ご家族の状況や、その時点の制度などの条件により異なります。
で、この土地
どうしましょう?
まだ活用方法が決まっていなくても、もちろん大丈夫です。
「この土地、何かに活かせないかな」
くらいの気持ちから、どうぞ気軽にお話しください。所在地と、おおよその広さが分かれば、まずは十分です。
この土地について話してみる相談無料 / まだ何も決まっていなくてOK
専門家・事業者の方へ
- ハウスメーカー
- 不動産会社
- 税理士
- 金融機関
提案の引き出しに、「事業」という選択肢を。
相続対策の提案が難しくなってきたオーナー様、いませんか? そんなときは気軽にご相談ください。土地の情報を教えてもらえれば、その土地に合う事業の可能性を一緒に考えます。
- アパート・マンション以外の選択肢をエリアの特徴と地域のニーズから、その土地に合う事業を考えます。
- 企画から開業・運営まで事業パートナーとも連携しながら、ちゃんと事業として動くところまでカタチにします。
- 税務・資産承継の知見もファミリーオフィス・税務・不動産に強いAegisグループの視点で、まるっと整理します。

この土地について、
話してみる。
必須はお名前とメールアドレスだけ。堅いことは抜きで、気軽にどうぞ。
土地は、
もっと面白くできる。
人×資産×エリア特性×事業
使い方が変われば、土地の価値も、街との関わり方も変わる。
まだ答えがない土地に、新しい選択肢を。
AEGIS SOCIAL IMPACT
日本のチカラを、もっと活かす。

