子どもが集まる場所。
LEAMO|運動 × 学習 × DREAM CYCLE
何を建てるかを決める前に、 この地域にどんな人がいて、何が必要とされているかを考える。 そこから事業をつくれば、土地活用の選択肢がもっと広がります。 しかも、今からでも、新しい相続税対策の可能性が生まれるかもしれません。
相談無料まだ何も決まっていなくてOK市区町村とだいたいの広さだけでも可
でも、その前に、もう一つの考え方があります。
事業から逆算すれば、土地活用そのものをつくり直せるかもしれません。
私たちが考えたいのは、もう少し先。
地域人口、学校、交通、競合、暮らし方、オーナーの希望。
事業の種は、地域の中にあります。
当てはまるものを、気軽にタップしてみてください。
全部、並べる。
土地を起点に、事業を設計する会社です。
必要なら事業モデルそのものをつくり、運営の形まで考える。
それがAEGIS SOCIAL IMPACTです。
「この組み合わせなら、何ができる?」
その場所だけの答え
土地+人+街+ニーズ+事業 = その場所だけの答え
土地から、その先の運営・承継まで。
ひとつの流れで考えます。
LEAMO|運動 × 学習 × DREAM CYCLE
介護・福祉|地域の暮らしを支える事業
健康・生活サービス|日常に必要とされる事業
NEW BUSINESS|その土地、その地域だからこそ生まれる新しい事業
土地活用=建物の種類を選ぶこと。ではありません。
土地から、新しい事業をつくる。
それも土地活用です。
ASIが実際に生み出した事業
AEGIS SOCIAL IMPACTが最初に生み出した自社事業が、LEAMOです。
体操やトランポリンを楽しむ
自分で考え、学ぶ
目標を持ち、振り返る
もともと、「体操教室を作ろう」から始まったわけではありません。
その地域の子どもたち、保護者の暮らし、土地・建物、運営効率。それらを組み合わせていった結果、LEAMOという事業になりました。
先に答えがあったのではなく、
考えた結果、
答えができた。
土地活用は、「儲かるか、儲からないか」だけでは決まりません。
AEGIS SOCIAL IMPACTは、Aegisグループのファミリーオフィス・税務・資産承継の知見も活かしながら、土地の“今日”だけではなく、その先まで一緒に考えます。
アイジスソーシャルインパクト株式会社
代表取締役保手浜 洋介Yosuke Hotehama
金融、会計、税務、相続、事業承継、不動産。長年さまざまなオーナーのご相談を受けてきました。
いろいろな話を一度つなげてから、そのオーナーに合う形を考えます。
まだ答えがなくても大丈夫です。一緒に考えるところから始めます。
まだ事業アイデアがなくても大丈夫です。
所在地とだいたいの広さから、一緒に考え始めます。
相談無料 / まだ何も決まっていなくてOK
専門家・事業者の方へ
相続対策の提案が難しくなってきたオーナー様、いませんか? そんなときは気軽にご相談ください。土地の情報を教えてもらえれば、その土地に合う事業の可能性を一緒に考えます。
必須はお名前とメールアドレスだけ。堅いことは抜きで、気軽にどうぞ。
ありがとうございます。担当者よりご連絡いたします。
まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
土地は、もっと面白くできる。
人×資産×エリア特性×事業
使い方が変われば、土地の価値も、街との関わり方も変わる。
まだ答えがない土地に、新しい選択肢を。