事業を成立させる
その土地、その地域に合う事業を設計し、立ち上げから運営まで支援します。
不動産を「貸す」から、
不動産を「活かす」へ。
事業・承継・リスク管理を組み合わせ、
オーナーごとに、新しい土地活用の選択肢をつくります。
土地を「持っているだけ」から、
収益を生む事業資産へ。
その土地に合った事業が見つかれば、
安定した事業収入だけでなく、
今からでも相続税対策の可能性が広がるかもしれません。
周辺に暮らす人も、学校も、足りていないものも、土地ごとに違います。私たちは、建てるものを選ぶところから始めません。考える順番を、変えています。
よくある進め方
先に「建てるもの」を選んでから、その土地に当てはめる。
AEGIS SOCIAL IMPACT の進め方
まず土地とその場所を知り、必要とされる事業を組み立てる。必要な事業が既にあればパートナーと連携し、なければ自ら企画します。
アパートが悪いのではありません。
「最初から決めてしまうこと」が、選択肢を狭めているのかもしれません。
その土地、「アパート」だけで
決めていませんか。建てる前に、その土地に必要とされる事業から考えてみませんか。
一つの制度や一つの商品ではなく、複数の仕組みを組み合わせて、オーナーにとってより良い選択肢を設計します。
その土地、その地域に合う事業を設計し、立ち上げから運営まで支援します。
オーナー個人の事情に左右されにくい、事業継続・承継の体制を整えます。
オーナーがすべての運営負担や事業リスクを抱え込まない仕組みを設計します。
事業単体ではなく、土地・資産・ご家族まで含めて、全体を設計します。
その土地は、ご家族にとってどんな意味を持つのか。事業を始めると、何がどう変わるのか。そこまで理解したうえで、事業のあり方を考えます。
資産を守る。資産を承継する。
それだけではなく、資産を新しい事業に生かす。
※ 税務・法務上の取扱いは、ご状況により異なります。個別のご相談の中で、整理してご説明します。
教育、介護、福祉、健康、生活サービス。その土地、その地域だからこそ成立する事業を、ゼロから企画・開発・運営まで支援します。
体操・トランポリンなどの運動を中心とする「MOVE」と、自ら考え、計画し、学ぶ「LEARN」。子どもの教育ニーズ、保護者の生活スタイル、土地・建物の活用、運営効率、持続可能性を組み合わせて創り上げた、AEGIS SOCIAL IMPACTの自社ブランドです。
LEAMOは、すべての土地にご提案する商品ではありません。「エリア特性 × 社会ニーズ × 土地活用」から事業を設計する考え方を形にした、最初の事業事例です。
※ 上記は連携・企画の対象分野です。実際のご提案は、土地の条件とエリア特性を分析したうえで行います。
所在地と広さだけで、はじめられます。活用方法が決まっていなくても、ご相談は無料です。
無料で相談してみる具体的に決まっていなくても構いません。ご相談から事業化まで、次の流れで進めます。
土地・建物、ご希望、ご家族の状況などを伺います。
土地の特性、周辺人口、交通、学校、競合、地域ニーズを調査します。
その場所に適した事業の可能性を整理します。
収益性、投資額、運営方法、事業パートナー等を検討します。
施設づくり、事業者との連携、システム、採用、開業準備まで進めます。
開業後も、運営支援、KPI管理、改善を行います。
まずは、この土地にどんな選択肢があるか。
聞いてみるところから始めませんか。
相続対策の提案が難しくなったオーナー様がいれば、ご相談ください。土地の情報をいただければ、その土地に合う事業の可能性を検討します。
必須項目はお名前とメールアドレスだけ。
まだ具体的に決まっていなくても構いません。